静かなとき

sample
(撮影:Sony-A900 + minoltaAF1.4/50 , 現像なし/B&W )
EVFの場合、覗いたファインダー内の画像が、記録される。
OVFの場合、どんな画像が撮れたのかは再生するまで解らない。(再生時にハッとするのもいいのですけどね)
OVFのA900の場合、2種類のプレビュー(インテリジェントプレビュー、光学プレビュー)がある。
インテリジェントプレビューでは、プレビューボタンを押して離すと、カメラはシャッターを切ったような動作をして液晶画面に”シャッターを押すと撮られる映像とExifの可変データ”が表示されます。
この可変データをいじって、好みの画像状態にして、再度ピント合わせしてシャッターを切ることで、本撮影(メモリーカードにデータが記録される)となります。
なんと言いますか、撮影データの前現像をして無駄うちによる写真削除がすくなくなる って感じですかねーー
現代的には、なんかゲ◎ム編集のような工程でしょうか、でも後世には影響しない、、ハハ

α900はいいカメラだと思うなー



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by MoBlue | 2018-12-07 12:55 | Sony_α_system | Comments(0)

一写入魂派なもんで、トリミング、ペイントそして現像はしないです。『 写真は、50mmに始まって50mmに終わる 』って感じですかねー この頃、RF35mmも使います。


by MoBlue