れんしゅう

example
(撮影:Leica M-monochrom + summilux-M1.4/50mmASPH 現像なし)
試し撮りというか、ただただシャッターを伐ってどう写ったのかを確認するのだった。。。
なんでもないものが、何かを訴えているように見えてしまうモノクロームの世界でした。。。

でもなんか前ピンのようなのがきになるわー




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by MoBlue | 2018-06-05 03:35 | Leica_M9digital | Comments(0)

被写体の質感を感じた

the feel of a material
(撮影:Leica M-monochrom + summilux-M 50mmf1.4ASPH / 現像なし )
質感が伝わってくる! 驚きました〜
シャープネスはオフのほうがいいなー
モノクロの色味もちょっと異なるんですねー
・・・こんなもんかな、でももうちょっと荒れないかなー、ザラつきが欲しいかなー

ところで、LeicaM-Monochrom ですが、
ボディー裏のモニターに表示される画像とパソコン等に転送して観たときの画像に、色味や画質の差が有りすぎるー
まるでライカM-Dがごとく、撮ったものをその場で見ても信じられない。ピント確認用なのでしょうか、。
これは、ちょっとイラっとくるです。。。
ボディー裏のモニター画面の色調がオフでも青味がかっているです。
それから”シボ革”っていうのでしょうか(ボディの黒い部分)、自分には重いボディーが滑りやすくて好みではないなー
M9-Pのザラザラしたほうが好みでしょうかねー




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by MoBlue | 2018-05-21 09:48 | Leica_M9digital | Comments(0)

Monochrom Engrave
ずっとライカM monochrom(CCD 1800)に関心を持っていた。カメラというだけでなくモノとしても関心を持っていた。
そこで資料として、カメラの月刊誌の過去記事で発表当時の存在感を読むことにした。
2012年12月号日本カメラの「ライカMモノクロームによる デジタルモノクロームの新しい世界」を読んでみた。その文中に、
「・・・ISO2,500の時に出る『粒子』が気に入ってしまった。ノイズではなくて粒子。ロットリング(rOtRing)で描く思い起こさせる。・・・」
とあった。なーにー、ロットリングの描写のようなのかよーーーって想いが張ち切れるのであった。
ってことで、「 Leica M monochrom - Engrave (型番10787E)」のお下がりをいってみるのだった。
だが、ライカからCCDの不具合現象が現れている個体とそうでない個体への対応について掲示されていた。
俺は、点検検査&予防有料交換を頼んでしまった。しかしながらモノクロ用のパーツは入庫が遅れているそうで、6〜8月に完成らしい。。。
アップした写真は、箱に入ったままのカメラが、俺の目の前を通過する時(2/2)に撮ったものだが、お元気なのでしょうか・・・(--;

(撮影:iPadpro12)

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by MoBlue | 2018-03-08 13:25 | Leica_M9digital | Comments(2)